mobile-tv について
iOSとAndroid、
両方を手がける開発チーム
2016年の創業以来、栃木県から全国のクライアントへ向けて、スマートフォンアプリの設計・開発を行ってきました。地方に拠点を置きながら、オンラインで距離をゼロにする仕事の仕方を選んでいます。
TVerのようなアプリが、どう生まれるのかを知っている
スマホでテレビが見られるアプリ「TVer」(ティーバー)が日本に定着するより前から、私たちは動画配信・メディア系アプリの設計に関わってきました。ユーザーが映像コンテンツをストレスなく楽しめるUI、バックグラウンド再生、通知管理--こうした要件の扱いに、8年以上の実績があります。
クライアントは北海道から沖縄まで、業種も教育・医療・小売・エンターテインメントと多岐にわたります。共通しているのは、「既製品では解決できない課題を抱えている」という点です。
アプリの総数
クライアント1社につき担当者は原則1名。窓口が増えるほど、意図は薄まります。
個別対応が標準であって、オプションではない
テンプレートから始めて後から調整する開発と、要件から設計を起こす開発では、完成物の質が根本的に違います。mobile-tvは後者のみを行っています。
Swiftによる設計
App Storeのガイドラインに沿いながら、審査通過率を高める実装を行います。平均審査期間は提出から3〜5営業日。
- SwiftUI / UIKit 両対応
- Push通知・バックグラウンド処理
- 動画再生・ストリーミング実装
Kotlinで動く確かな実装
端末の多様性がAndroid最大の難点です。主要メーカー14機種での動作確認を標準工程に含めています。
- Jetpack Compose 対応
- Google Play ポリシー準拠
- TVer型メディア機能の実績あり
リリース後の伴走
OSのメジャーアップデートは年1〜2回。その度にアプリが壊れないよう、保守契約のクライアントには事前対応を行っています。
- 月次レポート提供
- 障害対応は48時間以内
- 機能追加の優先対応枠あり